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<title>好奇心を満たすべく、カナダの首都より</title>
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<description>とうとう学校が始まりました。子供達も大きくなったのか、少しはお母さんが勉強しているというのを理解しているようです。少ない時間を上手に使えるようになりたいです。</description>
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<title>貧血について</title>
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<description>リノンさんが貧血ということで貧血と20年もの付き合いがある私が貧血についてちょっ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;リノンさんが貧血ということで貧血と20年もの付き合いがある私が貧血についてちょっと語ってみたくなった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;貧血は病気ではない。が、いろんな病気を引き起こすことがあると思う。それに貧血だけとっても参考書で見つけられるだけで7種の違った経緯から起こる貧血がある。私は常に鉄欠乏性貧血だ。日本人女性の多くはこれを抱えて生きていると思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そもそも貧血というのはどうして貧血なのかというとそれすら一つではない。&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;&lt;li&gt;まずは血が少ない。まさにそのまま。&lt;/li&gt;

&lt;li&gt;それから、血が薄い。つまり鉄分を含む赤血球が少ない。&lt;/li&gt;

&lt;li&gt;それから赤血球の中にあるヘモグロビンが少ない。&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;

&lt;p&gt;こんなところではないかと思う。鉄分が足りないというのはヘモグロビンが足りないということになる。ヘモグロビンはグロビンというたんぱく質と鉄分で構成されていて、それがせっせと肺から体中に酸素を運ぶ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;貧血ということは、体の隅々に酸素を行き渡すそのヘモグロビンが何らかの形で足りていないのである。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だから、そう、末端が酸欠状態になって身体がふわっと浮いた感じになり、思考能力が低下するのだ。脳に空気がまわっていないのだ。指先が冷たくなって気分が悪くなるのだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;通常ヘモグロビン値は男性：13～17g/dl 女性：12～16g/dlとされている。鉄は多すぎてもいけない。健康体であれば多すぎた分の鉄は自然とおしっこで流れる。肝臓に異常があったりすると、臓器に鉄が付着してこれまた面倒な病気になる。遺伝で鉄を溜め込んでしまう持病もある。よくない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちなみに私はいつも貧血気味でヘモグロビン値が3のときもあったし妊娠前は6だった。医者に「妊娠したらおなかの子どもがその6を持っていってしまうからあなた歩くこともできなくなるわよ」といわれた。そのときに「あ～そういえばここのところ鉄剤飲んでいないなぁ」と思って久しぶりに飲みだしたら6時間くらいでめきめき元気が出てきた。（笑）　それくらい解りやすいのだ。でもこれをなめてかかるといけないのだ。通常の生活が難しくなる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;生理での出血で貧血が起こることは想像がつく。私は子どものおしめがいるくらい大量出血の人だから気をつけなければいけない。でも気をつけていればいい。急に貧血になる人は何かの理由で内出血しているかもしれない。腸などは傷がついていても指を切ったようなシャープな痛みがないから生活の忙しさにかまけてしまうかもしれない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして血管に十分なヘモグロビンがなくなると&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;倒れるのだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;バタン！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;周りから見ると「キャ～～～～！どうしたの？原因不明！死んじゃうかも？」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;多量に内出血していれば本当に死んでしまうかもしれない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;普通は貧血で倒れて病院へ運ばれたらいったい何の貧血なのかを発見してからの治療になるから面倒だし、しんどいし、時間食うので倒れないに限る。原因が違えば治療に意味がなくなってしまう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もしそれが再生不良性貧血だったら鉄分補給などではすまない。白血球も赤血球も血小板も身体がつくらないのだ。骨髄移植して骨髄がまた血液を製造できるようにしてあげないといけない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;葉酸欠乏性貧血だったら必要なのは葉酸で骨髄ではない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は鉄欠乏症貧血なのでキャストアイロンのお鍋で料理をするようにしている。料理しているうちに鍋の鉄が少しづつ料理に入っていくらしい。本当かどうかは定かではない。でも昔の特に女性は鉄瓶でお湯を沸かしていたから白湯が少し鉄臭いけど貧血を防いだと聞いたことがある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;上手く付き合っていくことが大事なだと思う。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;</content:encoded>


<dc:subject>心と体</dc:subject>

<dc:creator>のの</dc:creator>
<dc:date>2009-11-11T15:21:09-05:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://norikopaget.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-fe3c.html">
<title>好奇心。</title>
<link>http://norikopaget.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-fe3c.html</link>
<description>日が陰ってから台所もそのままに車に飛び乗り家を出た。 昼間はとても暖かい一日だっ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;日が陰ってから台所もそのままに車に飛び乗り家を出た。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昼間はとても暖かい一日だったが、暮れればここはカナダだと思わずにいられないほど気温が下がる。紅葉は２週間も前に終わってしまって葉はほぼすべて枯れ落ち、枝が寒そうに冬支度をしている。街はクリスマスネオンが始まるまでの数週間はとて閑散としたイメージとなる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は少し急いでいる。今日は２度目の試験の日だ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;試験は１回で済むはずだった。カレッジの教員と運営で連絡ミスがあったようだ。私は先週の試験終了後、「おめでとう、うかりました」といわれて授業を終わり、次のオリエンテーションまで自宅待機といわれてうちに帰ったのだ。それをわざわざ、カレッジは翌日メールをしてきて「１セクションの点が足らないので再試験を受けるように」と言われた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;テスト範囲などないこの試験に私は狼のように叫んで怒り狂ってしまった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;わオ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～！！！！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もし落ちたら、、、どうなるんだろう。今週中に受からないと次のコースの枠が埋まってしまう。枠が埋まったら来年の９月まで待たないといけない。年ばかり取ってしまう。などと無意味なネガティブ思考回路で胃が痛くなった。ハロウィーンの週末はストレスフリーで迎えるはずだったのに、何をやっても頭のどこかに「試験」が残る味気ない週末だった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それでも試験のターゲットもないまま、オンラインの単語を週末に８００語ほど目を通し、&lt;br /&gt;今日は再度試験を受けるべく車を走らせている。出かけに旦那は大きく抱きしめてくれてグッドラックと耳元で言ってくれた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;クウィーンズウェイはいつもどおりの混み具合、でも目の前には大きな満月がすわっていて、「今日は特別な日だね」と私を見ている。でも「大丈夫だよ」とはいってくれない。じっと見ている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;教室に着いたら事情を知らないクラスメイトは「どうしてここに来たの？」という目で私を見る。「あえなくなったら寂しいって言っていたから会いにきたのよ」と冗談を飛ばし、先生と２－３の打ち合わせをしてから最後の目通しをした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;先生はすまなそうな顔をしている。「あなたならできるわ、落ち着いて」と言ってくれた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一緒に試験を受けたクラスメートの女性が近寄ってきた。彼女は性格も見た目も私とはるかにかけ離れた異人種だ。背が高く８０キロはあるふくよかな身体でアフリカ系カナダ人、試験の当日まで一度も口を利かなかった彼女はいつも落ち着いていた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「試験どうだった？」と彼女が聞いた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「コンプリヘンションは通ったけどボキャブラリーの点数が足らなかったから今日もう一度試験なの。」と正直に言った。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;彼女は背をかがめて大きく顔を近づけてきて、これまた大きな胸をつくえにのせ、両手を私の肩に乗せ、これまた大きな目で私の目を覗き込んだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「あなたならできるわ、新しいクラスで会いましょう。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;彼女はにこっと笑って立ち上がった。&lt;br /&gt;そしてそのまま部屋を出て行った。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今日はたくさんの人の心に触れたような気がした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私はその後試験を受けて無事に合格した。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;帰り際、何を考えていたかと言うと、&lt;br /&gt;あのクラスメートのことだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;彼女はきっと奥が深い女性に違いない。&lt;br /&gt;もっと知ってみたい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私の好奇心はこんなときにでもうずうずしている。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>のの</dc:creator>
<dc:date>2009-11-03T12:43:13-05:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://norikopaget.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-7ddb.html">
<title>呪文</title>
<link>http://norikopaget.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-7ddb.html</link>
<description>いろいろ人生歩いているととんでもない一言が呪文のようになって心に残ることがある。...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;いろいろ人生歩いているととんでもない一言が呪文のようになって心に残ることがある。若い頃はいい言葉も悪い言葉もあった。悪い言葉はとげのように刺さりなかなか抜けない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;年取ると、悪い言葉をさっさと箱に閉まって前に進めるようになる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私にとって今回のこの長きに渡るチャレンジを支えている呪文がある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それは、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「のんちゃんは、看護師になると決めたら成ってしまうまでがんばるんだよね。時間じゃないよね。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だ、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お医者さんである女性からの一言である。この女性とは年に数回話しをすればいいほうだ。最近までは８年ほど御無沙汰していた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「アーこれが秘訣か」と思った。彼女自身それを地で行く女性でここ数年は出産子育てで中断しているが、それまでは延々と自らの研究を続けていた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この言葉は最初の試験に受からなかったときに頭に戻ってきた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;仕事にストレスがたまっていて、試験どころではなく、&lt;br /&gt;結果は散々だった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;電話越しのカレッジの女性は、この成績ではどこへもいけないわよ、というい雰囲気有ありだった。ちょっと惨めだった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;落ちた後の選択肢は&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;＊今の仕事を続ける。&lt;br /&gt;＊辞めて専業主婦になる&lt;br /&gt;＊もう一度試験を受ける&lt;br /&gt;＊試験に落ちない方法を考える。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これくらいだったと思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;と書き出した後で&lt;br /&gt;看護師になれない初めの二つはそうそうに消し去られてしまった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;呪文のおかげだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この呪文がなかったら&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は看護師向いていないんだろうかと止める方向も含めて悩んでいたことだろう。&lt;br /&gt;それはまったく時間の無駄だったに違いない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そしてとても効率的に次のプランを立てることが出来た。&lt;br /&gt;これはあの時に立てたプランでは最速で好結果を招くことが出来るものの一つだった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まだまだたくさんの壁があると思う。&lt;br /&gt;私は呪文とともに進んでいきたい。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>のの</dc:creator>
<dc:date>2009-10-29T08:13:41-04:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://norikopaget.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-884a.html">
<title>試験に合格しました！！！</title>
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<description>今日は試験の日でした。 怖くて人に言えなかった。 でも合格しました。 １月から準...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今日は試験の日でした。&lt;br /&gt;怖くて人に言えなかった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でも合格しました。&lt;br /&gt;１月から準備コースです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;試験準備は順調だったけど&lt;br /&gt;何度か失敗しているコースだったので&lt;br /&gt;緊張しちゃって。でも先生がとてもいい人だった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なんだか霧が晴れたようによく読めてよくかけました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でもいつもこんなに調子いい訳ではないので、この勢いを覚えておいて次に備えたいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さぁ、これから子どものデイケア探して次の科目の下準備しないと。&lt;br /&gt;クリスマスギフトも送り始めないと間に合わないかも。&lt;br /&gt;ラッピングしたし。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;勉強は化学が結構ネックなんだよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>学問・資格</dc:subject>

<dc:creator>のの</dc:creator>
<dc:date>2009-10-28T21:39:45-04:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://norikopaget.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-e7ab.html">
<title>あみもの</title>
<link>http://norikopaget.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-e7ab.html</link>
<description>ジェスにくさり編みをおしえた。 私は小学校のときに編み物学園なる教室に通って編み...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ジェスにくさり編みをおしえた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は小学校のときに編み物学園なる教室に通って編み物を自分の特技とした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;送ってくれたおかあさんありがとう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私の娘なので当然できるだろうと思い、まぁ、４歳なんだけど、&lt;br /&gt;教え始めてみた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それにしても、よくお母さん私に教えたよね。とおもう。&lt;br /&gt;指ってそんなに動かないもんなんだろうか。&lt;br /&gt;左手の小指を通って、人差し指にかける。&lt;br /&gt;親指と中指でボディーを押さえる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これが出来ない！！！&lt;br /&gt;どうしても人差し指でボディーを押さえようとするから糸が泳いでしまう。頭で思ったように指が動かないんだな。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;かぎばりを鉛筆持ちしてくるっと糸を引っ掛けてから引く。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これも出来ない！！！&lt;br /&gt;くるっと引っ掛けるのが何十回言っても反対にくるっとするんだ。逆だって言うの。&lt;br /&gt;どうして逆にしか出来ないのぉ？？？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なんて不器用なんだ！！！！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;と４歳児に言ってもしょうがない。&lt;br /&gt;初日はジェスが飽きるまで付き合ってもう一度やりたいというまでほっておいた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;翌日、さすがわが子、根性だけはあるようで、もう一度チャレンジしたいというではないか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そしたら、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;親指と中指でボディーが持てるようになっているではないか！！！&lt;br /&gt;くるっと引き抜くことも出来るじゃないか！！！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;子どもというのはすごいなぁ、とおもった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昔私が祖母や母から習ったときは私の指はなんて不器用にしか動かないんだろうと思ったものだ。母の糸をからめる指はなんとも自然で、無駄がなく、均一だった。私が編むと大きい目や小さい目やきつい目やゆるい目が全部一緒になって出来上がったのはぼこぼこだった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;娘と一緒に編んでいると、私の指は私の母のように動いていることに気がついた。目をつむっても動く指。指というのはなんてすばらしいものなんでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今のところ、ジェスにはまったく根気がない。０ゼロ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;指がかかって鎖編みが出来るようになったらもう投げ出してしまっている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;二日で終わってしまった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この鎖網だけできれいなお花が編めることを教えたらまた編み始めてくれるだろうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;子どもの吸収力は面白いねぇ。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>育児</dc:subject>

<dc:creator>のの</dc:creator>
<dc:date>2009-10-23T08:53:50-04:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://norikopaget.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/peer-feedback.html">
<title>peer feedback</title>
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<description>peer feedbackつまりはクラスメートに読んで貰って評価してもらうという...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;peer feedbackつまりはクラスメートに読んで貰って評価してもらうという項目があります。このたび私がその評価するほうに選ばれてクラスメートの書いた物を読んでいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だいたい２０００語くらいの記事で、たまに変な文章やタイポがあるけど、内容はとてもよく出来ていて正直言ってびっくりしました。メインのアイデアがそれをサポートするパラグラフによってかなり明確にうつしだされていました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;書いた人はイラン人の女性です。離婚による子供への影響という内容でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ここ数週間、目に入る記事という記事を読んでいる私には、このタイポを直したらこの記事ジャーナルに送っても通用するのではないかと思えました。子どもの視点が的確で、いくつかは目からうろこ的なところもあり、感心するところが大きかったです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私たちは同じクラスでもモジュールに従って勉強しているのでそれぞれのペースがあって、誰一人同じところを勉強している人はいません。書いた女性は私よりモジュールで行ったら５冊分くらい先をいっています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は一瞬、もし私もこのクラスを取り続けていたらこんな記事が書けるようになるのかとわくわくしてしまいました。もちろん、彼女の文章能力が彼女の母国語でも優れている結果なのかもしれません。でも記事の構成やレイアウトをこのクラスはとても上手に教えているので、文章を書く上でもとても役に立ちます。こんな形で文章を書く勉強が出来ていると知っただけでも今回のクラスメートの評価を手伝ったのは意味がありました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私はこのクラスをこなせば先の看護コースが待っているということばかりが頭に残り、このクラスで大きなことが学べるということに目を置いていなかったように思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今のところ私はこのクラスに長居する予定にはしていないのです。月末の試験にパスしたらそのまま抜けるつもりでした。でもなんだか少し欲が出てきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;文章を上手に相手に伝えるということはすばらしいことだなと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今までは手先が器用でどちらかといえば手先から作り上げられるものばかりに興味を持っていましたが、こうやって文章でも何かが作り上げられるというのを実感できただけでもこのコースを取った甲斐がありました。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>のの</dc:creator>
<dc:date>2009-10-16T10:23:18-04:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://norikopaget.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/facebook-2ecb.html">
<title>Facebookの牧場はというと、、、</title>
<link>http://norikopaget.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/facebook-2ecb.html</link>
<description>リンカさんがせっかく見せてくれたので、私の牧場も紹介したくなりました。 ちょっと...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;リンカさんがせっかく見せてくれたので、私の牧場も紹介したくなりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=740,height=420,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://norikopaget.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/10/11/farnville1.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;190&quot; height=&quot;107&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://norikopaget.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/10/11/farnville1.jpg&quot; title=&quot;Farnville1&quot; alt=&quot;Farnville1&quot; style=&quot;margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;
&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;ちょっと小さいね。&lt;br /&gt;大きく出来ないみたい。&lt;br /&gt;分かるかなぁ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=752,height=507,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://norikopaget.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/10/11/farnville2.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;190&quot; height=&quot;128&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://norikopaget.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/10/11/farnville2.jpg&quot; title=&quot;Farnville2&quot; alt=&quot;Farnville2&quot; style=&quot;margin: 0px 5px 5px 0px; float: left;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;
&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;p&gt;今日のところは収穫が終わったあとなので&lt;br /&gt;また時間が会ったら続きを載せます。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt; </content:encoded>



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<dc:date>2009-10-10T23:30:41-04:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://norikopaget.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-019d.html">
<title>あわい恋</title>
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<description>え？ジェスの初恋？まあお父さん以外だったら後数年はないでしょう。あんまり映画のプ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;え？ジェスの初恋？まあお父さん以外だったら後数年はないでしょう。あんまり映画のプリンスと男の子を一緒にはしていないようなので、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あわい恋は私。の思い出。かれこれ２０年前。何でいまさらというと何かを読んでいて思いだしたから。そう、その結びつかなかった恋自体ではなく再開したときの甘酸っぱい気持ちが戻ってきたのだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そう、あれは、、、、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;２０代の頃の私は多感であったけれど、自分の感情を冷静に相手に伝えるというスキルにかけていました。つまりは「思ったことの半分もいえなかった」というよくあるケース。特に好きだった人とかにはね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;２０代の初めの頃、私は駆け出しファミレスでウェイトレスのバイトをしていて、よくあるケースで同じバイトの男の子に恋をしていました。でも彼には高校時代から彼女がいて、その彼女をとても大事にしていたようで、最後まで心に気持ちをとどめて告白することがありませんでした。でも一緒にバイトをしていたから私と時間を過ごすほうが圧倒的に多かったんだよね。夜の１１時半に仕事を終えて週の半分はそれから１時間くらいドライブして、まぁ、ほどんどが二人ではなくギャングのように大勢でしたが。笑　でも楽しかった。本当に飽きなくってよく笑ってよく遊んだ。真夜中のボーリング、ビリヤード。朝まで遊んだのは数知れず。名古屋港で８人くらい輪になって朝日を見てからうちに帰ったことも限りなく。でも私の中ではとても健全だった。はい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;彼に告白することはなかったけれど、きっと気持ちは通じていたんだと思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;カレッジの運動会を仲間３人で見に来てくれてその最中に「のんちゃん誘拐」といって連れ去ってしまって彼らの大学の学食でご飯を食べる羽目になったことがあった。翌日は先生から大目玉をくらい１週間お掃除の刑を受けてしまった。でもそれ自体もおかしくって後で大笑いしてました。「俺が掃除しに行ってやる」と言ってくれてはいたけど、一度も来てはくれなかった。笑&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;告白してないけれど、失恋した気分になったときがあった。大晦日の夜、いつものみんなで初日の出を見に行こうといったら彼はうちの用事があるからと言ってこなかった。そうしたら企画がなし倒れになって結局私は幼馴染の女友達と３人で初詣ということになった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;１２時にすかいらーくの入り口で待ち合わせたら、そこに彼が彼女と彼らの友達と度々どっとなだれ込んできた。私は店の入り口で一人で友達を待っており、楽しそうな彼を見たら胸が張り裂けそうだった。彼は気まずそうな顔をしていた。私は「明けましておめでとう」といった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は初詣どころではなく心の整理に一晩費やしてしまった。その頃は友達と言ってもみんな自分が一番で、幼馴染も自分の失恋を抱えており、私は結局友達のうちに上がりこんでその日はどこへも行かなかった。文句を言い続けて夜が明けた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でもいつも周りにたくさんの友達がいたからこれは何かのきっかけにはならずいつもと変わらない日々は続いた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;永遠に続くといいと思っていたのに、、、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;３年位したら、ファミレスが閉まってしまって職を失った私たちは会う機会がグット減りました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そしてみんな大学を卒業し、風の便りで彼は彼女と別れたと聞きました。&lt;br /&gt;でもそのときには私は神戸に日引っ越した後で年に数回しか会えなくなっていました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それでも帰ればいつも集まる喫茶店でまた学生時代に戻ったように夜通し遊んだことが数年続きました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そのうちやっぱり回数が減ってきて。。。。彼も転勤になり。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そうだな、たぶん２４歳くらいのとき。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いつもの喫茶店はうちから歩いて２分くらいのところ。いつもは歩いていって歩いて帰っていたんだけど。その夜は昔のように僕が送ると言い張って。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;車だと超大回りするから５分くらいかかる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;で、言葉なしにうちについたときにドアを開けるタイミングが見つからなかった。タイムスリップしたような気分になったんだ。「あ～あの時は本当に好きだった」胸が熱くなった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちょっとの間時が止まったようだった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私自身は数年前の初詣で彼がうれしそうに彼女とすかいらーくに入っていったのを見てから何かが壊れたようで、彼への気持ちは徐々に引いていって、神戸に引っ越す頃には完全に立ち直って新しい出会いを捜し求めていた。そんな気持ちがあったことも薄れ掛けていた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でもくらい車の中で、いつもの冗談を聞いてあの頃と同じように笑うとタイムスリップするんだよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だからあの車の中での数分がとっても頭に残っていたんだと思う。気持ちは２０の頃とまったく同じだった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は「Ｔくん、なんだか胸が張り裂けそうだよ」といった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;彼は「うん」といった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それからまた数分の沈黙があった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は「お休み」と言ってドアを開けてうちに帰りました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それからは二度と二人だけで時間を過ごすことがなかった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;３０になって、仲間の一人が結婚するときに再開したら彼は既に結婚していた。車で２時間くらいのところにすんでいた。私はその次の月にはカナダに引っ越していた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして私はこれを長いこと思い出の箱に閉まっていました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今考えてもあの時車の中でいった一言は私のあの口下手な性格からはまったく的を得た表現だったと自分を褒めてあげたい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だって本当に胸が張り裂けそうだったんだもん。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;急に子供達を抱きしめたくなった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;彼らを膝に乗せて&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;人生って面白いことがいっぱいあるんだよねと言って&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;笑いました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;。&lt;/p&gt;</content:encoded>


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<dc:date>2009-10-06T09:32:38-04:00</dc:date>
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<title>5キロマラソン行って来ました。</title>
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<description>ブレストキャンサーソサエティーのやっている5キロマラソンに行って来ました。 え？...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ブレストキャンサーソサエティーのやっている5キロマラソンに行って来ました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;え？どうだったかって？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;へへへ、あんまりすごい人で押されて歩いてしまった。はっははは&lt;br /&gt;5キロって早歩きすると1時間弱なんだよね。でその5キロ間に人が埋まるくらいの参加者で、そりゃもうびっくりですわ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でも早歩きの1時間はとっても気持ちがよかった。&lt;br /&gt;前の職場の人が誘ってくれてチームで参加できたのは有意義でした。&lt;br /&gt;でも来年はｼﾞｪｽと参加したい。&lt;br /&gt;勉強が死ぬほどハードでなければ。笑&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;前には自分のゼッケン番号をつけて後ろのゼッケンには各自の乳がんへの思いを書き込むんだよね。お母さんだったり、友達だったり私は乳がんで苦しむすべての人を思いながら走り（歩き）ました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さぁ、またうちに帰ってからは勉強が待っている！&lt;/p&gt;</content:encoded>


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<dc:date>2009-10-04T16:33:27-04:00</dc:date>
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<title>ビリーズブートキャンプ再開しました。</title>
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<description>来週5キロマラソンに参加するのに雨続きで練習も出来ず。 そこでここ2週間ぐらいビ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;来週5キロマラソンに参加するのに雨続きで練習も出来ず。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そこでここ2週間ぐらいビリーズブートキャンプしています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それが45分出来ないの。体力なくって。でも20－25分を毎日しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そうしたら腕のプルプルがなくなった！上腕がもっこりしてきた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;うれしい！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でもこれって止めると即消えるんだろうなぁ。えーん怖い。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ビリーズカーディオキャンプなので、心拍数を維持しながら25分しています。なかなかいいマラソンの準備です。でもきっと本番の5キロ走り続けることは出来ないだろうなぁ。でも歩いてもいいんだもん。チャリティーマラソンだから。笑　これ前の職場でチーム組んででているんだよね。私もう出勤してないから朝れんとかに参加していないんだ。だからみんなどれくらい走れるようになったのか知らない。願わくば、誰か私とゆっくり走ってくれないかな。と思っている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そういえばこのビリーさん大阪女性と結婚して赤ちゃんで来ているんだよね。何かで読んだ。私はDVDみて腕動かしながら、この人の人生もなかなか面白いなぁと思ったりしている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もしビリーのDVDもっている人いたら、彼の横で動いている女性は彼の娘さんだそうですよ。時々変わりに指揮取ったりする女性。ファミリービジネスですね。&lt;/p&gt;</content:encoded>


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<dc:date>2009-09-29T21:38:53-04:00</dc:date>
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